セコム損保のがん保険は入院治療費を無制限に、通院治療費も最大1000万まで補償します 治療費は自由診療も対象とします
がん保険

セコム損保のがん保険

引受保険会社:セコム損保保険株式会社 自由診療も対象のがん保険、入院治療費は無制限です

現在日本人の二人に一人ががんにかかると言われております(公益財団がん研究復興財団「がんの統計'15」より)。がんと診断されたら、先々の悪いことばかりを考え不安になってしまうものです。 しかし、現在の医科学は進歩しており、様々な治療方法があります。

例えばがんの種類にもよりますが、放射線治療には重粒子線がありますし、化学療法にはDNAを調べて副作用が少ない治療が選択でき、さらには夢の新薬、がん免疫薬【オブジーボ】が開発されるなど、様々な治療が可能になってきています。
ただし、健康保険等(公的保険診療)の適用ではない場合でもその治療をするとなれば自己負担が大きくなり誰しもが最良の治療を受けられる状態ではないのが現状です。

そこでおすすめしたいのが、セコム損保のがん保険です。

セコム損保の「がん保険」が選ばれる4つの理由

特長がん治療費の実費を補償
がん治療費の実費を補償
約7割のお客さまは、「がん治療費の実額を補償する」というメディコムの特長に共感され、ご契約いただきました。 さらに、アンケートの結果※198%※2のご契約者さまより「補償内容に満足」という評価をいただきました。
特長入院治療費を無制限に補償
入院治療費を無制限に補償
約5割のお客さまは、入院日数に関係なく「入院治療費を無制限に補償」する点が決め手でご契約いただきました。 メディコムは、日数をベースにした補償ではありません。 治療にかかった「実額」を補償します。
特長自由診療・先進医療・公的保険診療を問わず補償
自由診療・先進医療・公的保険診療を問わず補償
自由診療や先進医療など、健康保険適用外の治療でも、メディコムなら実額補償。その点も重視いただいております。 治療費が高額になってもメディコムなら安心実際の治療例を取り上げてご説明します。
特長通院補償が充実している
通院補償が充実している
メディコムなら入院治療費の全額補償に加えて、通院治療費も5年ごとに1,000万円まで実額補償。通院治療への備えも、保険選びのポイントになっています。 実は近年、入院治療だけでなく、通院治療のウエイトが高まっています。
※1:セコム損害によるメディコムご契約者への無記名アンケート結果より (実施期間:2015年4月~2016年3月)
※2:「満足」「やや満足」の回答を合算した割合です。

お申込条件について

  1. ご加入される方(被保険者)の年齢が、満6歳から満74歳までであること。(※保険期間の初日の満年齢)
  2. 今までがん(悪性新生物や上皮内新生物)にかかったことがないこと。
  3. 入院中でないこと。

ご確認事項

  • ※お申込みの際に、医師の診断書は不要です。ご健康状態を「契約申込書・告知書」にご記入ください。
  • ※ご健康状態によってはご契約をお引受けできない場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • ※保険期間の初日は、お申込みいただいた後、お申込内容の確認と引受審査が完了した日の翌月1日になります。
  • ※契約更新時には上記の条件は適用されず、保険期間満了の2か月前までに更新しない旨のご連絡をいただかない限り、満90歳になるまで自動更新されます。

セコム損保のがん保険の補償内容

がん治療費の実額を補償します

待機期間を除く保険期間中にかかったがん(悪性新生物や上皮内新生物)の治療の際に、下表の保険金をお支払いします。

保険期間:5年(90歳まで自動更新)
  お支払いする保険金 お支払い回数などの補足説明
がん診断保険金
がん(悪性新生物や上皮内新生物)と
診断確定されたとき
一時金100万円 がん診断保険金が支払われることとなった最終の診断確定日から3年経過後であれば何度でもお支払いします。
  1. がん診断保険が支払われることになった最終の診断確定日からその日を含めて3年以内に再びがんと診断された場合は、お支払いの対象外となります。
  2. 診断書によりがんと診断されたことを確認しますので診断書をご提出ください。
  3. 文書料は補償対象外です。
がん外来保険金
診断確定されたがん(悪性新生物や上皮内新生物)の治療目的で
通院したとき
かかったがんの治療費を
最大1,000万円
まで補償※1
契約更新時(5年ごと)に、
補償限度額が1,000万円に復元します。
通院日数 無制限
  • 入院しなくても補償します。
  • セカンドオピニオン外来の費用も補償します。
  • 治療の種類による回数制限はありません。
  1. (1) 次の範囲はお支払いの対象外となります。
    • 差額ベッド代
    • 貸テレビ代・新聞代・特別メニューの食事代等、直接治療に関係しない諸雑費
    • がんの診断確定を主な目的とした、検査のための入院
    • がんの再発・転移の診断を主な目的とした、診察または検査のための入院
    • がんの手術により失われた形態または機能を改善する形成再建手術等
    • (乳がんの手術と別の時期に行う乳房再建手術等)を行うことを主な目的とした、自由診療による入院
  2. (2) 自由診療としての補償は、入院する医療機関がセコム損害保険の協定病院、がん診療連携拠点病院、大学附属病院等であること、および医師による入院診療計画に健康保険等(公的医療保険)の給付対象とならないがんの診療が含まれていることが条件となります。
がん外来保険金
診断確定されたがん(悪性新生物や上皮内新生物)の治療目的で
入院したとき
かかったがんの治療費を
無制限に補償※1
入院日数 無制限治療の種類による回数制限はありません。
  1. (1) 次の範囲はお支払いの対象外となります。
    • 往診による治療
    • 交通費・宿泊費等、直接治療に関係しない諸雑費
    • がんの診断確定を主な目的とした、検査のための通院
    • がんの再発・転移の診断を主な目的とした、診察または検査のための通院
    • がんの手術により失われた形態または機能を改善する形成再建手術等
      (乳がんの手術と別の時期に行う乳房再建手術等)を行うことを主な目的とした、自由診療による通院
  2. (2) 自由診療としての補償は、通院する医療機関がセコム損害保険の協定病院、がん診療連携拠点病院、大学附属病院等であること、および医師による通院診療計画に健康保険等(公的医療保険)の給付対象とならないがんの診療が含まれていることが条件となります。
  • ※1「がん外来保険金」「がん入院保険金」のお支払いする保険金は、下記のとおりとなります。

公的保険診療の場合 次のがん治療費等と同じ額
  1. 一部負担金(自己負担となる通常3割の治療費) ※一部負担の割合は年齢や所得によって異なります。 ※高額療養費制度による高額療養費を差し引かない一部負担金相当額をお支払いします。
  2. 先進医療等の費用(評価療養・差額ベッド代を除く選定療養の費用)
  3. 診断書等の文書料
自由診療の場合
  1. 治療にかかった費用
  2. 診断書等の文書料
  • ※ 保険金の支払責任は、保険期間の初日からその日を含めて91日目に開始します。
    (90日の待機期間があり、この間に診断確定された場合は補償されません。)
  • ※ がんの診断確定は、診断書に記載される「疾病、傷害および死因統計分類提要ICD-10(2003年版)準拠」(出典:厚生労働省)における分類項目
    ・コードを基に判断しています。詳細につきましては、「パンフレット」「重要事項説明書」「ご契約のしおり/普通保険約款および特約集」等をご覧ください。
  • 記載の内容は、2017年3月時点における自由診療保険メディコム(新ガン治療費用保険)の概要を説明したものです。ご契約の際には、必ず「パンフレット」「重要事項説明書」「ご契約のしおり/普通保険約款および特約集」等をご確認ください。
  • 「自由診療保険メディコム」は、新ガン治療費用保険のペットネームです。
  • 「MEDCOM」および「メディコム」は「自由診療保険」に関するセコム損害保険株式会社の商標です。
  • この保険については、当社はお客さまとセコム損害保険株式会社との保険契約締結の媒介を行います。

保険料について

あなたの月々の保険料はいくら?

Q1性別は?

Q2年齢は?

※現在の満年齢を選択してください。

月々の保険料は、円です。

■保険料はご加入される方(被保険者)の「性別」と「ご加入時(保険期間の初日)の満年齢」で決まります。
■保険期間は5年で、保険料はご加入時から5年間(更新時まで)は変わりません。
更新後の保険料は更新時の満年齢によって決まります。(ただし、上記の保険料は将来変更される場合があります。)
※保険料は生命保険料控除(介護医療用)の対象となります。

お申し込みの流れ

  • 手順1資料請求資料請求インターネット・FAX・郵送のいずれかでお申し込みください。
  • 手順2申込書郵送申込書郵送当社より 申込書を郵送します。数日お待ちください。
  • 手順3申込書返送申込書返送お客さまより内容をご記入の上当社までご返送ください。
  • 手順4引受審査引受審査申込書が到着次第、引受保険会社にて 審査を実施します。(※1)
  • 手順5契約成立契約成立無事審査を通過しましたら、 契約となります。(※2)
(※1)
  • お申込書類の記入誤りなどがあった場合、書類の再提出をお願いする場合があります。
  • ご健康状態によっては、お申込みをお引受けできない場合があります。
  • 引受審査が月をまたぐ場合、保険の始期日が申込月の翌々月の1日となり、お支払いいただく保険料が高くなることがあります。また、保険の始期日の時点で75歳の誕生日を迎えてしまった場合にはご加入できなくなりますので、お早めに手続きをお願いいたします。
(※2)
  • 保険始期日の満年齢で保険料が決まります。
  • 保険金の支払責任は、保険始期日からその日を含めて91日目に開始します。

資料請求・お問い合わせ

SEK-1101-1703-0027